家族-両親
ケアマネさんとの面談のため、実家へ行ってきました。その後また父の言動に腹が立ち、後味の悪い帰り方をしてしまいました。
高齢の両親のために、お料理代行の業者さんを探しています。調べていくうちに、私自身がお願いしたくなってきました。
父からの言葉に、罪悪感や虚しさを感じてしまったのでした。《ひとりぼっち》や《人生の終わりはこんなもの》と言われた方は辛いです。
言葉選びの下手な父からのメールに心が痛みました。よくわかり合っているはずの両親、実は心の距離は近くないのかもしれません。
高齢の両親と向き合うのは、60歳前後の子ども世代。自分たちの気力や体力問題も出てきます。
介護付き有料老人ホームに母が入居して間もなく3か月。なかなか慣れることができない母の本心を聞きに行ってきます。
今日は義母の90歳の誕生日です。眠ったままの義母ですけれど、私にとっては今でもお手本。おかあさま、お誕生日おめでとうございます🎂
父の白内障手術のための実家行きは、予定より1日早くの帰宅となりました。腰痛がひどかったので、正直助かった~。
このところ、夫も私も高齢の両親のことでかなり忙しくしています。自分たち自身も還暦前後ですので、ある意味体力勝負です。
記録的猛暑だった日、義父の通院付き添いに行きました。『娘です』と紹介されて、とても嬉しかったのです。
実家から帰宅すると疲れ果てている自分に気がつきました。バス停まで見送ってくれた父の姿が目に焼き付いています。
実家に来て数日。ひとりの時間を持てずにいることが、ちょっとストレスになっているような…。疲れ気味です。
白内障の手術を終えて、父が退院してきました。父と娘のゆったり時間を過ごしました。
父が白内障の手術のために入院しました。午後、主のいない実家に来てひとり時間を過ごしています。
ブログを離れていた間に、母が介護付き有料老人ホームに入居しました。
1か月ぶりに実家へ行ってきました。
3か月ぶりに両親に会いに行きました。間が空きすぎです…反省。
義父のパソコンサポートはリモートで行います。これがまた、大変で…。
義母が脳内出血で倒れて意識を失くしてから、1年が経ちました。すぐにも命が危険だと言われていた容態は安定しています。もう一度、話をしたいという願いはかなわないのでしょうか。
気の重さを抱えつつ、実家の両親に会ってきました。行ってしまえば、なぜ憂鬱な気持ちだったのかもわからなくなります。2人とも元気に過ごしてくれてはいました。でも不調を訴え、《諦めの日々》だと言われると、こちらも後ろ向きな気分になりそうです。
いつもは楽しみな金曜日の午後。でも今日はちょっと気が重いです。それは明日、実家に行くことになっているから。いつの頃からか、実家へ行って両親と会うことに気の重さを伴うようになりました。そしてそんな自分に嫌悪感を持つようにもなっています。
2年前の今頃のことを思い出していた日でした。入院中の義母から私に向けられた言葉が辛くて、涙していた頃のこと。今は意識がないまま病院で眠っている義母の心の中に、私たちはいるのでしょうか。